昔ながらの | 無店舗風俗(デリヘル・出張マッサージ)で最高の快楽を

昔ながらの

靴を直している女性

さて、まずはソープの話からしよう。
そのソープはかなり昔から経営している老舗の特殊浴場だ。外観もなんだか重みを感じるほどである。
中に入るとこれまた古風な雰囲気。一昔前の高級銭湯に来た気分にもなる。
そんな高級な雰囲気の中、個室浴場へ案内される。扉を開けるとそこには着物をまとった和風美人が三指をついていた。
まさかこの時代にこんなお出迎えが見れるとは!その時の私のテンションは計り知れないものだったに違いない。だってよく覚えていないのだから。
風俗嬢はスッと顔を上げて、微笑みながら私の服を手際よく脱がしていく。
あっという間に生まれたままの姿になった私の息子を、彼女はミステリアスに、そして艶かしく咥えこんだ。

歓迎のフェラが終わると、お風呂場で入浴のお手伝いをしていただいた。
彼女の肌はまるで白磁のように白く、きめ細やかでまるで絵画から抜け出してきたかのようだ。
美しい黒髪が乱れているのもまた艶かしい・・・。

入浴を終えて、終わりにもう一度スッキリしてから私は部屋を後にする。
彼女は名残惜しそうに私の手を握っていたが、やがてそのあつい唇を手の甲に押し付け、チュッとキスをしたのであった。
「また来てくれます?」「君がいるなら」
彼女は艶かしいほほ笑みを浮かべ「お上手なんだから」と私の頬にキスをしていった。

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